お知らせ
企画展「猫のすゝめ」のすすめ
「猫は最小の傑作である」とレオナルド・ダ・ヴィンチが言う様に、私達を魅了してやまない猫、そんな猫の魅力に迫る?
猫好きがもっと猫好きになる素敵な東京農業大学の企画展「猫のすゝめ」に行ってきました。
パネル展の「猫の体の仕組み」
耳、ヒゲ、尻尾そして、タプタプのあのお腹にも猫を守るための重要な働きがあったとは!
かわいいだけじゃない、無駄なものは一つもない体の仕組みに驚くばかり
2階の常設展示は農大ならでは
農具の傍に佇む猫の姿にほっこり
昔から人間との生活を共にしてきた、癒しと喜びを与えてくれる存在だったのですね。
こちらは東京農業大学「食と農」の博物館(東京都世田谷区上用賀2-4-28)にて8月末までやってます。
お勉強と言うよりすっかり息抜きでした!
(H.M)
